海外の反応「色づく世界の明日から」第1話 感想

第1話 キミノイクベキトコロ

幼い頃に色覚を失ってしまった、魔法使い一族の少女・月白瞳美。祭りの夜、彼女は祖母の琥珀から「高校2年生の私に会いに行きなさい」と告げられ、魔法で60年前の過去へと飛ばされる。気づくと彼女は、南ヶ丘高校に通う高校生・葵唯翔の部屋にいた。自分の身に何が起きたかわからず、あわてて部屋から逃げ出す瞳美。しかしその姿が、唯翔の友人である川合胡桃たちに目撃されていて……。




背景アートのPA works、いつだって完璧だな

追記 確実に感動作になるだろうね エンディングもいい

無色からカラフルに変化するシーンはすごく良かった

yeah ジブリクオリティだったなあれは

誤解のないように言うとPA worksは背景アートだけじゃなくてアートディレクターもめちゃくちゃ有能だぞ

美しい初回だった このシナリオが二人の主人公と共にどこへ向かうのかあれこれ考えてるけど、重苦しい結末になるのが怖いな
それでも最高のエンディングを期待してるよ

今のところ凪の明日からっぽいメランコリーな雰囲気をすごく感じたよ
予報によると猛烈な感動が50%の確立でハッピーエンディングを伴って到来する見込みだ!

夏はなかなかコメディなシーズンだったから秋は憂鬱にどっぷり浸かる時かな 昨年の月が綺麗ですね以来アニメでちゃんと悲しくなったことがないからその時が来たんだと思う!




美しくて感動的な作品がまたやって来た
今期は金曜の夜のアニメがめちゃくちゃ山積みだね

このアート!
なんてこった すごい豪華なビジュアルだな!

PA Worksがまたやってくれたな

今回のお気に入りシーン?なくしたものをすぐに見つけられる魔法!現実にあったらめちゃくちゃ便利じゃないか?!??!

主人公がうっかりおばあちゃんに恋するのだけは勘弁してほしい
PA Worksがその道を進まないよう神に祈ってる




3分も経たないうちに全部大好きになった!

もしあのシーンに至るまでずっと白黒だったら、ところどころで1~2秒白黒にするよりもラストシーンのインパクトが大きかったんじゃないかとどうしても考えてしまうな

かなりリスクがあるのはわかるけど、正直これはかなりもったいなかったと思う まあしかたない

確かにあのワンシーンは間違いなく良くなっただろうけど他の部分にとっては悪影響だったと思うよ
魔法屋なんかは見栄え最悪だっただろうな しかもそれって次回も白黒になるの?

不人気な意見:ひ孫を60年前に送るのは大丈夫だとは思えない ていうか何だそりゃまずいでしょ!

自分も最初そう思った

主人公に何一つ教えずに60年前に送って、自分自身はイングランドに行ってしまったことすら言わず仕舞い・・・雑だよ

Yeah そうだな 祖母には主人公を無味乾燥な世界から救い出すためのマスタープランがあるみたいだったけどね
まあオープニングシーンには首を傾げたよ




PA Worksのオリジナルアニメ✓
凪あすと同じ監督 ✓✓✓✓✓
ドラマ✓
ロマンスの香り✓
美しいビジュアル✓
魔法✓
タイムトラベル✓

100%ワクワクしてるよ
2クールで頼む

監督も音楽も凪の明日からだよ 凪のサウンドトラックは最高だったから嬉しい

まじか 同じ作曲家?興奮してきた

このショットの中にいくつか隠し要素があるよ:
ヒトミは「カラビヤウバス」に乗っていて(ひも理論ネタ)、ナンバープレートのナンバーはH・G・ウェルズの「タイム・マシン」に出てくる遠い未来の年になってる

:O

今のところ全てが豪華なアニメだね、特にサウンドトラックは豪華
真面目に今期ベストの一つになるポテンシャルがあるよ

サウンドトラックとアートワークが気に入ったなら凪あすは絶対見たほうがいいよ

このクルクル回る花火は信じられないな なんじゃこりゃ

初めは魔法が使われているとは気づかなくて「PA Worksには人生で一度も花火を見たことがない人がいるのか」ってなってたわ




 

PA Worksの凪の明日からの心の続編を4年待ってたよ
この点に関してはマキアも間違いなく成功してるけど、この作品もかなり名作になるポテンシャルを秘めてるね

 

1分も経たないうちに凪あすパロディのウミウシ船が登場
凪あすのパロディが随所に見られることからPA Worksがあのアニメを誇りに思っている(当然)ことがわかるね

 

他にもグラスリップの携帯のウミウシの壁紙、クロムクロのそのまんまの制服コスプレとか シャーロットのパロディもあったと思うけど何だったか忘れた

補足

心の続編(spiritual successor):
一般的な「続編」と異なり、以前の作品で確立されたストーリーや世界観を継承せず、同じテーマ、雰囲気、システムなどを持ったフィクション作品を指す言葉。

>PA Works

やばすぎる…道理でめちゃくちゃ綺麗なわけだ!しかもオリジナル?今年もまたPA Worksのオリジナル作品の季節がやって来たみたいだね 過去作の実績からしてヒットは間違いなし!

 

「すいません」
「はい、毎度どうも」

それはさておき、これは魔法と魔法使いがかなり一般的な世界なんだろうか?ヒトミが入った魔法屋がにぎやかだったのには驚いた!
めったに人が入らないギフトショップのようなものかと思っていたけど、どうもこの世界では「笑顔の魔法」のようなものが必要とされているみたいだ!

 

ヒトミの祖母の計画も気になるね 若いころの彼女に会わせるため曾孫を過去に送るも、彼女はそこにはいない 代わりに絵画を通してヒトミに色を見せることのできる少年に出会う?
全て祖母の計画通りだったんだろうか?正直疑問が多すぎる!恋愛もありそうだね

 

今のところ唯一問題に感じるのは噂好きのメガネ少女がヒトミの写真と動画を撮ってネットに上げたことだな
放っておいてやれよ!ただこれは個人的に感じた問題でしかないけど
それ以外は全部良かったし来週も絶対見るよ!

ソース:reddit

10 Comments

匿名

>>もしあのシーンに至るまでずっと白黒だったら、ところどころで1~2秒白黒にするよりもラストシーンのインパクトが大きかったんじゃないかとどうしても考えてしまうな

同じことを思った
全部だと面倒なことになるかもしれないけど主人公の主観シーンだけ全部白黒にするとかすればあのシーンのインパクトは絶大だった気がする

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匿名

とりあえずあと2〜3話観ると思うけど
余り面白いとは思わなかった
白黒からカラーになるシーンは別に普通
でしょ

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匿名

OSTが素敵な作品だから名作の予感。背景も水彩画式で気合い入ってたね。あれ描くの大変だわ

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