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動画リンクはこちら(無音)
注意:ショッキングな映像なので、閲覧の際には注意して下さい。
アドレナリンで超ハイになってるな
これがよくあることなんだとしたら危ない橋を渡ったんだな
彼女が常に藍色のビーコンを頭に巻いてるのだとしたら、それはないだろうな
スリッパは戦場で走り回るのには向かないぞ

この嬢ちゃんは肝が座ってるな・・・
クルド人はもはやこんなこと屁とも思わないんだ

彼らはスリッパとローブでISISの尻を蹴飛ばしに行くし、モーニングコーヒーは銃のバレルを浸して温めるんだ
なんでクルド人はそんなにも凶暴な戦士なの? 
そういう意見は聞いたことあるけど裏にある歴史についてぜひとも知りたい!
クルド人は長いこと戦ってきたんだ 
そして「自分達の」土地のために戦ってる
どういう文脈でどう解釈しても構わないよ 
それがこの争いを起こす一番単純な理由だよ笑

追記:第三者の組織も大きな要因になってる それが一番の要因だろうだけど
>そして「自分達の」土地のために戦ってる

それに大抵の場合自分の土地「で」戦うんだ 
これは大きな助け舟になっている 
待ち伏せしやすいし、敵を特定しやすいし、ベストな退却地点を知っているし、防衛陣営を備えることもできる 
それでも、クルド人にのしかかる重圧は途方も無いものだから、アメリカ政府が彼らを支援してくれて嬉しいよ 
80年台後半のサダム政権のジェノサイド計画の後ならなおさらだ
こんだけ死に近いときは笑いが要るんだよ
自分は軍関係者でも何でもないんだけど、撃たれかけた経験があるんだ
何人かの友人や隣人と路上に立ってたら一台の車が来て俺たちを狙ってドライブバイ射撃をしてきた(まあ、特定のターゲットが狙われていたんだが集団でいたからね、その男は肩に被弾したけど軽症だった)
みんなしゃがんだり車の後ろに移動するなりして反応したんだ 
危険が去った後、自分たちが立っていたところに弾痕があったんだ
数分後、なぜかみんなどうしようもなく笑い始めたんだ
心臓が狂ったみたいにドキドキして笑うのを止められなかった
その弾を受けたやつも医者に診てもらいに病院に連れていく最中に笑い始めたんだ
狂った夜だったよ
俺が覚えてるのは酔っぱらいの男が俺の友達にバカにされたと思って俺たちに銃を突き付けて死にたいか聞いてきたんだ
俺はひどい皮肉屋だったからそいつに「yes」って言う以外考えられなかった
もう少しで大爆笑するところだったけどもしかしたら自分の皮肉のせいであの日死んでたかもしれないな
昔バス停で襲われかけたことがあるな 顔や体中に銃を向けられた 
パニックになって笑ったら去っていったよ なぜだかさっぱりわからないんだ 
俺もそういうことが言えたらいいんだがな
俺のまぬけな笑い方のせいで気が引けたんだといつも考えてるよ
チャックが開いてるのに気付いたんだろうよ
彼女は勇敢だが、独善的な野蛮人から街と家族を守るために戦う、訓練を受けていない市民民兵だ
彼女の装備が状況に即したものでないのはそれが理由だよ(ノーヘルメット、青いヘッドスカーフ、スリッパとか)

それにスナイパーは潜んでいる場所が危険に晒されたら即座に逃げたほうが良いんだ
あの後にRPGやATGMで攻撃される可能性は高かった
今回の場合、あの伏せでは十分じゃなかっただろうね
言うまでもないが・・・窓から銃身を出すのは目印みたいなもんだ
自分もだいたい似たようなことをするだろうけど笑うんじゃなくてパンツに下痢するだろうな
なんで両方しないんだ?



ソース:reddit